ヒーリングサロン ルブラン 【東京・目黒】 シータヒーリング・レインドロップ・ヤングリヴィング

インタビュー/インタビュー04

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Aliceさん インタビュー


『不可能なことって無いんじゃないかなって思えるようになりました。』

――シータヒーリングを選んだ理由
世間的に俗にスピリチュアルに対して自分は感じたりはしたんですけど、実際に学んで見たいって思ったんですね。体感したり、そうういうワークショップには出たことはあるんですけど、実際にこう授業形式っていうとなんかへんなんですけどでノートに書いたりとか、頭で理解したいという自分がいるって言うことは否定できないので、ただ体感して泣いて終わりっていうのもいいんですけど、今私にほしいのはいったいどういう仕組みで、私はこれをスピリチュチュアル的なものを学びたいのかなって思ったんで、
実際論理的に説明してくださって、プラスアルファ、そこでお互いに体験出来るって言うのが興味があって受けました。

――シータヒーリングを受けて変わったこと
3日間のコースだったんですけど、最終的に最後の3日目からはだいぶ変わったことがありまして、それまでは出来ないし、今までやったこと無いし、えって思っていることが、もしかしてそんなの出来るから思っているんじゃない自分みたいに思えるようになって、不可能なことって無いんじゃないかなって思えるようになりました。
なんか栄養素がパズルのように入っていって、なんかパズルが出来上がった感じで、なんかようやくパズルが出来上がると全体の絵が見えるじゃないですか、なんかそれが今自分の中に出来上がった感覚ですごく気持ちがいいです。

――実際基礎セッション3日を受けて変わったこと。
最近なんかみんなからも、表情が明るくなったとか、この間両親に久しぶりにあったんですけど、父親からなんか元気そうだなとか言われたりしたんで、多分自分でももちろんそうなんですけど、自分以外の人からも自分が変わっているって言うのがわかると思うのでとても素敵な体験ですね。

――体感だけでなく頭でも理解できましたか。
腑に落ちるって言う言葉、それが最近自分でもよく使うんですけど、感覚でわかっていても、なんとなく日々を時間過ごしちゃうんですね、でもああそうだ、これ私がやっているのはこういう論理があってだからこうするんだって言うと、ますます納得をして自分に満足を得てことによって自信につながるんですよね。だから全てやっている行動に対しても、ただムダにやっているわけじゃなくて、自分でやった感もあるし、で、これでもいいんだっていう変な話、ラッキーって感じなんですか、そういういっぱいプレゼントをもらっている感覚。

――あなたにとって長谷川暢子とは。
とりあえず、頭がいいなってこの人って思ったのが、頭がいいって言うと語弊とかいろんな定義とかってあると思うんでうけど、何だろう、さっぱり、これがこうだからこうだよねって、爽やかな風が流れている感じで教えて下さって、質問してもそれにたいしてさらっと答えてくれて、自分はいい悪いとかその質問て変じゃないみたいなその概念はこの人は一つももっていないなっていうのがあるので、自分はそれ言ってもいいんだとかクラスの雰囲気があるので、みんなも仲良くなって、なかなか質問って出ないときってあるじゃないですか、でもそんな雰囲気が無くってリラックスしてみんなが受けている、だから授業って感覚ではないんですけど、とても楽しく時間が過ごせました、一日がすごく早いです。

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